マイケル&マック
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鍼がはぐくむ体の力

今、本当に悩んでいる方に是非、マイケルの治療を体験して欲しい
長年の歳月と経験が数え切れない笑顔と、沢山の新しい命を送り出してきました。
検査の数値や診断の結果で落胆しないで。もう無理なんだと、あきらめないで。
マイケルのまったく違った角度からのアプローチがあります。

鍼灸治療は、鉄製の鍼が作られるより古く、中国で生まれました。
奈良時代に日本に伝来し、脈々と受け継がれ育ちました。
今、世界では、医療として東洋医学が西洋医学と同等に認められています。
科学的に証明された鍼灸医学。抗ガン、免疫抵抗力を確実に高める鍼灸のパワー。

カナダオーストラリアアメリカ中国韓国の最新情報を絶えず導入しながら、
独自の研究を重ねて生まれたマイケルの洗練された治療は、
検査と薬の隙間を穏やかに埋め戻します。

豊富な症例と幅広い臨床から生まれるDr.マイケルの治療、
必ずやあなたの体調に変化の兆しを感じさせることでしょう。

病を
治すことより、はね返す体作りこそが真の使命なのです。
患部だけの治療はありえません。これを
病をおさめるといいます。

東洋医学でが変わる。体が変わればも変わる。



-最近2年間ベスト治療例-

頭痛腰痛歯痛喉痛はその場で退消

最も得意とする妊娠し易い体作り
妊産婦の産前産後の体調管理
腰痛肩こりお腹のハリ、つわり、イライラ便秘妊娠糖尿病高血圧不眠抜け毛
どんな膝痛初回からかならず楽になる
変形性膝関節症
の腫れも大丈夫
”膝は肩腰から、腰はお腹から”
その部分だけの治療では決して直りません。

膀胱炎にならない体質作り前立腺肥大と前立腺炎
長期に服薬は副作用の危険が高まります。
実は水分の取りすぎに落とし穴があります。(脾虚水滞)

肩首の凝りや慢性疲労症候群
眼精疲労と視力低下
パソコン作業は目から体中の血を奪います。

めまいやむくみ、不眠症、イライラ、抜け毛、便秘

生理痛、生理不順更年期障害(鎮痛剤の長期服用は危険です)
薬で痛みを抑えても問題の痛みの原因は解決されません。

肝臓の値、腎臓の値、心臓、肺、胃腸、膵臓、痔
薬を使わず着実に数値が改善します
姿勢を正すのもマイケルの得意分野です
肩幅が張り出してえもんかけのように広くなり、
お尻が平べったくなり、横に広がってしまう。
足は平行あるいは内またおう脚
膝が前にくの字に出て来て、(猫背)両肩が前にせり出してしまう。

西洋医学では解決できない症状が不思議なくらい徐々に改善されて、
元通りの元気な体が蘇ります。

一度勇気を出して相談してみては如何ですか。
悩んでいては一生の後悔になるかもしれません
東洋医学を知るは宇宙を拓き、
知らぬは甕の中から外を窺うが如し。。

どんな漢方薬が最適かを東洋医学の気血水から
分析してアドバイスをしております。


最新ニュース

2018/10/17
またまた嬉しいメールが届きました。出産までの道のりは大変でしたが、昨日、無事元気な男児をご出産。本当におめでとうございます。第一子に続き、第二子の妊娠のお手伝いが出来たことを誇りに思います。これからも母子の健康を支えて応援して行きたいと思っております。

2018/09/17
NHKで下記のテーマの番組が放送されます。日本では、東洋医学、鍼灸治療についての理解や認知度がまだまだ低いと思われます。是非、ご覧になってください。
そして、マイケルの鍼灸治療を体験して下さい。

NHK総合24日(月)
「東洋医学 ホントのチカラ〜科学で迫る 
            鍼灸・漢方薬・ヨガ」

第一部 午後7:30〜午後8:43 
第二部 午後9:00〜午後10:00


2018/04/12

嬉しいメールが届きました。来院までの様々な苦難を乗り越え、治療しながら少しずつ体調を整え、ついに妊娠。妊娠後も体調管理のため通院。
昨日無事、
元気な女児をご出産されました。本当に嬉しいです。おめでとうございます。患者様の喜びは私達の喜びです。

2018/01/01
明けましておめでとうございます
       本年もどうぞ宜しくお願い致します。
2017/12/26
今年一年、有り難うございました。皆様、どうぞ佳いお年をお迎えください。
新年は、1月6日(土)から始まります。よろしくお願い致します。

2017/09/16
マイケルの不妊治療で赤ちゃんを授かった妊婦さん。つわりに悩まされていて少し元気がない。でも治療して帰りは元気モリモリ。食べ物の話を嬉しそうに話しながらお帰りになる。毎回元気になるのがとても楽しみです。
2017/09/16
小学4年生女子。朝起きると急に両まぶたが腫れていた。鼻がつまって鼻水も出る両方の白目が真っ赤に充血している。風邪ではないようだ。耳鼻科を受診するとアレルギー性のものだといわれ点眼薬を処方された。以前より通院していたので、首(頚椎)1,2番の側方転位と診断。治療した翌日、起床時にはピタリと治まり、本人も母親も驚きを隠せず、非常に喜んでくれました。なんと不思議なことでしょう。一件落着。
2017/09/07
70歳男性。通院4ヶ月になる。当初杖を頼りに500メートルの歩行も儘ならなかった。月2回のペースで通院。現在歩行速度も驚くほど速くなり、階段の昇りも難なく歩く。以前の整形外科はお休みをして意欲的に治療をすすめている。
以前の自分の歩行状態が嘘のようだといって、とても喜んでいらっしゃいます。
長拇指内転筋とハムストリングを調節しながら、脾経の補法で改善している。

2017/09/02
65歳女性。飛行機で長時間の旅の後膝のおさらの周囲がポッコリ腫れあがって歩行時に痛みを伴う。恥骨も患側に圧痛。右の肩、三角筋、二頭筋に硬結があり、やはり圧痛がある。どうやらお孫さんを長時間抱いたり連れたりしていたようだ。右肩の痛みが左の膝に現れた典型的なケースだった。二度の通院で98%改善。様子を見てまた気になったらと言うことで治療終了。

2017/08/08

3歳女児。鼻の真ん中にできものができて、気になっていじってばかりいる。何か方法はないかと来院した。下瞼が少し腫れている。尿量も少ないとのこと。便の量も少ない。この湿度で体の下半身が重そうだ。足の親指と心包経を丁寧に補ってみる。
治療の終わりには鼻の中央の赤みがかなり薄くなる。ママもビックリ。自宅でのケアを指導して様子を見ることにした。

2017/08/07
3歳10ヶ月女児。母親はマイケルの東洋医学の良き理解者。右耳が外耳炎の前兆の様な異臭があり、心配だと言って連れて来た。手足口病が流行っているので注意して診る。最近テンションが高い、中々寝ない割りに、起床も早く世話が大変だと言う。暑さゆえ、心(しん)が実っしている。舌もやや赤い。肝と心を収めて脾を補ったら、すっきりした表情になった。穏やかになったとママが嬉しそうだった。耳は治療後に無臭になった。
2017/08/05

50代男性。理容室で強めのマッサージが引き金となり、以後めまいと耳鳴りが治まらない。近所の内科、耳鼻科で検査するも異常所見無し。 その後、大学病院でMRIを撮って検査。その結果「治らないかもしれない。」と言い渡されがっかりしてしまった。知人の勧めで当院を受診。初診時は転倒の危険から杖を突いて奥様同伴で来院。本日2回目の治療でかなり改善。「今日自宅から自転車で来ました」と笑顔がとても眩しかったです。
2017/08/03
60代女性。春スキーで風邪をこじらせて咳がなかなか抜けないで内科受診。肺炎と診断された。ひと月も不調が続いてよくなっても声が枯れたまま治らない。医者からは。加齢が原因で戻るかどうか分からないといわれ、急遽来院。県外から通院して2回の治療ですっかり元の声が蘇り、大変喜ばれました。
2017/07/24
本日、嬉しいメールが届きました。マイケルに通院そして妊娠。妊娠中も体調管理のため通院。出産までの道のりも大変だったと思いますが、一歩ずつ進みながら、今日、無事に元気な男児をご出産されました。幸せのお手伝いが出来たこと、私達の喜びです。本当におめでとうございます。

2017/3/30
今朝、嬉しいメールが届きました。マイケルの治療を受けながら第1子に続き、第2子を妊娠。妊娠中も体調管理のため通院、昨夜、無事にとっても元気な女児をご出産。本当に嬉しいです。ご家族の喜びは、私達の喜びでもあります。本当におめでとうございます。
2017/3/29
小学校4年生の女の子。運動中にクラスメイトと衝突、側頭部を強打し、倒れて床にも強く体を打ち付けてしまいました。頭蓋の歪みを調整。頚椎も調整。丁寧に痛いところを1つずつ診ていく。治療後楽になったと何度も笑顔を見せてくれました。

2017/3/19

54歳女性。スキーに行くと膝が腫れて必ず痛みが出るとのこと。整形外科に通院するも改善傾向が見られず来院。1度目の治療で膝の張れは半分以下になりました。現在北海道でスキーを楽しみ中とのことです。

2017/2/15
1歳10ヶ月女児。風邪症候群(鼻水、軟便、夜間覚醒、機嫌がよくない)。以前より定期的に治療にきています。治療後、笑顔で話しかけてくれ、先生に抱っこされる。その後体調はかなり改善して、ママもとても喜んでくれました。

2017/2/10
84歳男性。脊柱管狭窄症と診断され来院。4回の治療で中臀筋の動作痛も解消。

2017/1/13
61歳女性。左肩から左太腿にかけての強い痛み。夜寝た気がしないうえに仕事柄きちんと休みも取れず、悩んでおられました。来院1度目の治療で、ストレスから来る筋肉の疲労が軽減し、驚くほど楽になったと喜びの声を頂きました。

2017/01/01
明けましておめでとうございます

           本年もどうぞ宜しくお願い致します。
2016/12/26
今年一年、有り難うございました。皆様、どうぞ佳いお年をお迎えください。
新年は、1月7日(土)
から始まります。よろしくお願い致します。

2016/10/05

本日、嬉しいメールが届きました。妊娠に至るまでの様々な困難を乗り越え、今年2月に妊娠、定期的な通院で体調管理をしながら一緒に頑張りました。昨日、無事に元気な女児をご出産されました。本当におめでとうございます。ご家族のお慶びに触れ、お手伝いできたことを私達も幸せに思います。

2016/01/29

年明け最初のおめでたいニュースです。第一子の産後ケアで来院。その後は、子育ての疲れや体調不良改善の為、定期的に通院されていました。昨年二人目を妊娠。度重なる困難な状況もありましたが治療しながら一緒に乗り越え、何とか臨月まで本当によく頑張ってくださいました。そして、1月29日、3,200gの第二子となる元気な男児を無事ご出産されました。本当におめでとうございます。皆様の幸せのお手伝いが出来ることを本当に嬉しく思います。

2016/01/01
 
明けましておめでとうございます。
              本年もどうぞ宜しくお願い致します。


2015/12/28

本年は、有り難うございました。皆様、どうぞ佳い年をお迎え下さい。
新年は、1月9日(土)から始まります。よろしくお願い申し上げます。
2015/12/18
年末に嬉しいご報告がありました。12月15日、当院患者様、第二子となる元気な男児を無事ご出産されました。第一子に続き、大事に治療させていただきました。本当におめでとうございます。年の瀬に嬉しいニュースで締めくくることができ、幸せな気持ちでいっぱいです。
2015/07/28
またまた喜びのメールが届きました。「予定日の一日早く陣痛がきて直ぐに病院にむかい到着して一時間半後に分娩台へ、あっという間の出産で、超安産でした。これもひとえに先生はじめ皆さんに心身ともに支えて頂いたお陰です。」とメッセージをいただきました。無事、元気な女児をご出産され本当におめでとうございます。マイケルに通院しながら一人目のお子様に続き、二人目の妊娠出産と大変なこともありながら乗り越えて立派にご出産され、本当に嬉しいです。

2015/06/04
またまた喜びのメールが届きました。様々な困難を克服して、無事元気な女児をご出産されました。直前まで通院しながら体調を管理し、辛い時期を乗り越えました。本当におめでとうございます。
2015/05/31
本日、喜びのご連絡を頂きました。出産直前まで通院しながら体調管理をし、辛い時期を乗り越えて良く頑張ってくださいました。無事元気な女児をご出産されました。本当におめでとうございます。
2015/01/05
 謹んで新春のお慶びを申し上げます。
            本年もどうぞ宜しくお願い致します。

2014/12/28
本年は、有り難うございました。新年もよろしくお願い致します。
皆様、どうぞ佳い年をお迎えください。

年末年始休診のお知らせ
2014年診療納め・・・・・12月27日(土)
2015年診療初め・・・・・ 1月 8日(木)

2014/09/01
またまた喜びのメールが届きました。8月30日3,200gの元気な女児出産。
「元気な女の子を無事出産しました。ここにたどり着くまで辛いこともあり、とても長い道のりでしたが、心身ともに支えてくださり本当に有り難うございました」と
私たちも本当に嬉しいです。様々な辛い気持ちを抱きながら治療に通う日々、諦めずに通って頂き、私たちも感無量です。本当におめでとうございます。

2014/08/23
待ちに待った喜びのメールが届きました。元気な男児出産。「22日、元気な赤ちゃんが生まれました。隣で寝息をたてて寝ています。元気に生まれてくれたことに本当に感謝です」と、様々な苦難を乗り越え、よく頑張ってくださいました。感無量です。本当におめでとうございます。
2014/07/02
57才女性。子宮筋腫の手術後からほてりと動悸を感じるようになり、毎月のように膀胱炎を繰り返す。抗生剤の再三の服用に疑問を感じての来院。膝痛もある。5月半ばから週1回の治療を継続。膀胱炎も治まり、ホットフラッシュも気にならなくなった。膝痛は学生時代に手術をした盲腸炎の傷の癒着と関連があり、、訪ねると手術が大変で腹膜炎を併発していたとの事。腹部緊張を解く治療をしているうちに膝痛もなくなった。驚いたことに左右の顔面のバランスも整い、ご本人はたいそう喜んでおられる。本当に嬉しいことです。
2014/06/30
77才男性。脳の障害が認められて中心部の萎縮も進んでいると診断された。週1回の治療を始める。毎回、頭の施鍼の時、抜いた後から出血がある。言語野を中心とした頭部からである。右の僧帽筋にかなりの緊張が認められる。左右の下肢に骨盤からそれぞれ外転内転があり、上半紙と下半身のねじれが気になる。驚いたことに、今までの病院の投薬に疑問を感じて、都心の大学病院で再検査を受けたところ脳の萎縮は認められないと言われたそうです。これには我々もビックリ、奥様の喜んでいる表情がなんとも印象的でした。

2014/06/20
45才女性。腰痛。昨年6月頃から整体院に通院するも一向に良くならない。知人の紹介で、肩に手を掛けられて来院。週1回の治療を続けて、現在フィットネスクラブの体操もこなす。更に驚いたことには、全身の肌がきれいになって、本人も化粧ののりが全く違うとたいそう喜んでいらっしゃる。背筋のS字が際立ちなんとも若く見える。嬉しい限りです。

2014/06/16
39才男性。ゴルフ練習所で練習中に肩甲間部に違和感を感じる。翌日から徐々に痛みが増悪。接骨院に通い始める。電気を掛けて、一通りのマッサージ。通わないと治らないと言われ強く通院をしいられたが1週間たっても良くならず、マイケルに来院。治療後、笑顔で「痛いところに何もしないのに治った。不思議だ。」と奥様に話していらっしゃいました。帰るときの動きで「もう通わなくても大丈夫でしょう。」と申し上げて送り出しました。

2014/04/15
60才代の人の何と92%が何らかの薬(高圧剤、導眠剤、抗コレステロール薬、胃薬、尿の薬、心臓の薬、高脂血症、痛み止め、糖尿の薬、動悸、不整脈、便通、気管支、眼などの薬)を服用しているとの報告がありますが、加齢という言葉に抵抗むなしく押し流されてしまっている状況ではないでしょうか。
マイケルでは睡眠薬、血糖降下剤、下剤、抗欝剤、などから開放され「自分で自分の体を守る」という意識を明確に掲げて治療を進め、患者様が益々体力を充実させて喜びの声を聞かせてくださいます。「加齢」という言葉は治そうと思わない医師が使うものですです。まだまだ諦めてはいけません。


2014/03/10
72歳女性。精密検査で腎臓癌の疑いがあると診断を受け、手術までの2ヶ月間に体調を充実させできれば抗癌作用も期待しての遠距離通院を初めて手術直前の最終検査で、12mmの腎臓のがん細胞が消失していると医師からの指摘を受け歓喜に涙してお電話がありました。
こんな事は、西洋医学ではありえない分野だが我々の治療ではそれほど珍しくはない。予期せぬ朗報にスタッフ共々嬉しくてたまらない1日でした。マイケルのスタッフのY君の奥さんもかつて同じ心配でつらい思いから免れたことがありました。


2014/01/17
生理痛処方薬、投与後3人が死亡=厚労省が注意喚起しています。
「厚生労働省は17日、重い生理痛である月経困難症の治療薬「ヤーズ配合錠」について、服薬との関連が否定できない死亡例が3例報告されたとして、医療機関に注意喚起した。同省によると、昨年2〜12月、服薬中の10〜40代の女性3人に血栓ができ、死亡した。」


2014/01/15
生後4ヶ月の赤ちゃん。予防接種以来お乳の飲みっぷりも芳しくない。声もあまり出さない。2日も排便が無い。いつも足を上げたままお話をしているが、足も上げない。約10分の心地よい(全く嫌がらない)治療のあと、手足の筋肉が以前のようにしまって、とたんに動きが良くなった。ご機嫌になってお話が戻ってきた。よかったね赤ちゃん。予防接種前後の些細な体調の変化に気づいてあげてください。基本的な経絡のマッサージで元気が蘇ります。

年末年始休診のお知らせ

2013年診療納め・・・・・12月28日(土)
2014年診療初め・・・・・ 1月 9日(木)

来年は午年。
「世の中をウマく渡ると思えこそ ウマの合わぬも ウマくつきあい」
兎角この世は、儘ならぬ、肘を張らずに、にこやかに、マメで達者に暮らしましょう。夫婦も上司も子供でも、みんな仲良く暮らしましょう。来年こそは、心から穏やかになれるような年が来るようにと願わざるを得ません。来年も新たな気持ちで、一人でも多くの方に健康と安心をお届けしていく所存です。
どうぞ、皆様お揃いで佳きお年をお迎えください。

2013/12/28
今年の治療納め。マイケルの治療納めにふさわしい話題です。出産前日まで通院していたマイケルの患者様の話を聞いてビックリ。第一子分娩時の陣痛の時間は丸一日でしたが、今回は7時間。しかも年齢が高いわりに出産後の回復が早いと看護師さんに驚かれたそうです。一番驚いたのが、臍の緒が首に巻き付いていてどうしてもの分娩難を予想して看護師さんがお腹お押そうと待機中でした。ところが妊婦さんの土壇場の頑張りが功を奏して「臍の緒がはらりと解けて自力の分娩。」実は妊娠8ヶ月頃から患者様のD-10左3側の圧通を「安産」のツボとして治療のたびに緩めていたのでした。ここは黒川瀞雄先生が「出産時に子宮が回転して赤ちゃんが産道を無事に通りぬけて生まれる。」とご指摘のあるまさにそのツボなのです。患者様はむしろ第二子出産後のほうがずっと楽だと喜んでいます。本当に嬉しい報告です。
2013/12/21
生後3ヶ月半の赤ちゃん。昨日から便が出ていない。落ち着かず、眠りも浅くお乳の飲みっぷりも良くない。漢方経絡マッサージ10分の治療を施す。3時間後メールで帰宅後間もなく排便があり、更に1時間後、オムツの後ろの背中の方にまで及ぶ大量のウンチが出て赤ちゃんはだいのご機嫌との嬉しい報告でした。赤ちゃんはどの赤ちゃんも決して嫌がらないのが面白いことです。
2013/12/13
喜びのメールが届きました。本日の午前10時27分、元気な男児を無事出産。1人目の出産はマイケルに通っていない時でした。1日がかりの大変な出産だったとのこと。二人目の妊娠を目指し通院、そして自然妊娠。妊娠後も継続して通院して頂きました。今回の出産は治療効果も上がり、かなり短い時間で産まれてくれました。昨日最後の治療でしたが、脈の状態が出産真近のような脈状でした。お腹の張り、肩・腰の調整を充分にして、皆で応援して送り出しました。私たちもビックリ、こんなに早く生まれるとは!!!とても嬉しく感動しました。おめでとうございます。
2013/12/12
母乳が出なくて悩んでいた患者様。治療をする度に確実に母乳が出るようになりました。本日の治療で赤ちゃんがむせるほど泉のように出るようになったと喜びのお声を頂きました。以前お乳のマッサージも受けたことがありました。
2013/12/11

【AFP=時事】父親の食生活は子の健康に影響を及ぼすとの研究論文が10日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズ(Nature Communications)に掲載された。懐妊までの段階では、男性も女性と同じように健康的な食事と生活をするべきであることを示唆する研究結果だ。研究チームによると、問題は父親の精子の「エピゲノム」にある。エピゲノムは、生命に必要なタンパク質を合成するためのコードである遺伝子の発現を制御する「スイッチ」の役割を果たす。このスイッチが、食事や他の生活経験の影響を受けて、胚発生期に鍵遺伝子の抑制を解除するのだという。父親は何を口にするか、自分が来るべき世代の親であることを忘れないでおく必要があることを、われわれの研究は示唆している」としている。
まさに私たちが普段、患者様に言い続けている「食事こそが健康な体を作る基本」が、Nature Communicationsに掲載されたことと一致します。安易な食事、ただ満腹になれば良いという事を考え直すきっかけにしてくださればと願います。忙しく慌しい社会の中で、食事時間、食事の内容については、女性も男性も中々難しい現状ではありますが、そのことを頭において食事に気をつけることが大切ではないでしょうか。「健康は一日にして成らず」良い卵子と良い精子の出会いを是非作って頂きたいと思います。毎日は無理でもバランスのとれた食事を心がけてください。

2013/11/08
喜びのメールが届きました。11月1日3720gの元気な男児出産。様々な苦難を乗り越え無事に出産され、本当に嬉しいご報告を頂きました。我が子を抱くお姿を想像し、私たちも幸せな気持ちでいっぱいです。おめでとうございます。
2013/10/26
妊婦の患者様。妊娠中の体調不良で通院。パソコンでの仕事をしているため、眼精疲労がひどく肩こり、便秘、お腹の張りが常にあり、不安をかかえながらの通勤。出産までの様々な症状を一つずつ安心できるように治療し、サポートしています。

2013/10/15

患者様のお子さん(1歳6ヶ月の男の子)、2ヶ月間夜中に痰が絡む咳が続き、医師に気管支炎と診断され、抗生剤、咳・痰・鼻水の薬、喘息の予防薬を処方され服用し続けたが一向に回復せず、複数の薬の長期服用を心配し、当院に来院。脈診をし経絡によるマッサージ、ツボ刺激で治療。元気になり帰られました。後日ご報告があり、治療した日から咳が出なくなり痰の絡みも無くなり、食欲も出て元気になり、薬の服用は全くせずに回復。親子で苦しんだあの2ヶ月間は何だったのかとおっしゃって凄く喜んでくださいました。患者様の喜びは私たちの喜びでもあります。
2013/08/07
8月休診のお知らせ
19日(月)から23日(金)まで休ませて頂きます。

2013/06/20
国立感染症研究所は、今年1月から6月9日までの患者数が1万102人となり、1万人を突破したと発表しました。男性患者が77%を占め、そのうちの八割が20代〜40代の若い男性である。と伝えています。ご主人様からうつってしまう場合が多いようです。是非、予防接種有無の確認、接種がまだの方、受けた記憶の無い方の予防接種をお勧めします。妊娠してから風疹にかかってしまったら大変です。必ず、早めの受診をしてください。7月に向かって流行の勢いはまだまだ止まらないようです。
2013/05/28
国立感染症研究所は28日、今月19日までの1週間で風疹の患者数が571人増え、今年1月からの累計患者数が昨年1年間(2392人)の3倍を超える7540人になったと発表した。妊娠初期に風疹に感染すると、赤ちゃんに障害が出る可能性があり、専門家は予防接種を呼びかけている。(毎日新聞))と報じられました。男性(20代〜40代)の間で特に流行していて、まだまだ治まる気配が無いとのことです。これから妊娠予定の方、妊娠中の方のご家族は是非、風疹予防接種有無の確認。接種がまだの方、受けた記憶が無い方の予防接種をお勧めします。
2013/05/14
連休も終わり、ここ数日の暑さでマイケルのバラは、いっせいに咲きました。治療院の中は、バラの芳醇な香りに包まれています。バラの香りは、女性ホルモンの働きを良くするといわれています。マイケルのバラは、どのバラ園よりも素晴らしいです。暑さに負けないよう、美しく咲いてくれるバラたちに毎日、水やり頑張っています。
2013/03/05
今日のニュースで「風疹の患者数が先月24日までの1週間の風疹患者の報告数は219人で、これまでで最も多く、今年に入ってからの合計は1029人に上り、去年の同じ時期の23倍となっています。風疹のピークは春から夏のため、このままさらに流行が広がる可能性があることから、厚労省では妊娠中の女性の家族に予防接種を受けるよう呼びかけています。」との報道がありました。どうぞ今一度、風疹予防接種の有無のご確認をなさってください!
2013/02/17
ニュースでも報道されていますが、都心では「風疹」が大流行しています。特に男性の患者数が多いそうです。妊娠中であれば特に初期にかかると大変です。ご主人様の予防接種の確認をなさってください。そして、これから妊娠を考えている方は、ご夫婦の予防接種の有無をご確認ください。
2013/02/10
年明けからあっという間に立春も過ぎ、自然界では冬から春になる準備をし始めています。
季節の変わり目は体調を整えるのが難しいですが、特にこのところの気温や天候の激変に中々付いていけない状況ではないでしょうか?吐き気、めまい、鼻水、花粉症、後頭部痛、肩こり、背中の張りなど、東洋医学では、「水滞」といって体の中の水はけがうまく行かない場合に起こる症状でもあります。冬から春にかけて変わる体調をマイケルで整えましょう。

2013/01/01
明けまして おめでとうございます。
          本年も宜しくお願いいたします。

2012/12/18
年末年始休診のお知らせ
2012/12/28(金)〜2013/01/07(月)まで休診いたします。
年初は、1月8日(火)より通常診療。

2012/12/08

昨日、喜びのメールが届きました。一年半レディースクリニックで治療していたが良い結果に至らず、2011年10月にマイケルに初診41歳。週一回のペースで通院。L/Cのスケジュールに合わせ治療しながらついに妊娠。昨日3600gの元気な女児を無事出産。本当におめでとうございます。
2012/11/15
60歳代女性、数年前片腎摘出後、体調不良が続き10月になって尿素窒素値が急な上昇で入院するようにとの指示。入院する前日にお嬢さんの勧めで当院初診。翌日入院準備をして病院へ行き、検査をしたところ値が下がっていたので入院はしないでいいと言われ、そのまま帰宅。医師も首を傾げ、ご本人もびっくり。その後、週1回のペースで治療。当初から予定していた腎透析もまだ開始しなくてもよいとのこと。高いクレアチニン値ですが、1以上下がった。体調も段々安定してきてご主人様と温泉も行かれ、マイケルに来るのが楽しみとおっしゃっておられます。笑顔で通院される患者様の喜びは、私たちの喜びでもあります。
2012/09/04
本日、喜びのメールが写真付で届きました。何と初診が平成12年、勿論当初は仕事上の体の不具合の調整を主に通院されていました。途中、ご本人のご両親も治療にみえていたこともあります。5年前に結婚、何度もの苦難を克服。ついに9月3日、3000gの男児を無事出産。元気な可愛い赤ちゃんです。本当に本当におめでとうございます。
2012/08/01

夏期休診のお知らせ。
8月6日(月)〜10日(金)をお休みさせていただきます。

2012/07/22
今日、喜びメールが届きました。L/CでAIH,体外受精を行うも中々妊娠に至らず、23年8月にマイケル初診39歳。L/Cのスケジュールに合わせながら治療を進め、ついに23年年末に心拍確認。その後、つわり、腰痛などで来院。体調を整えながら頑張りました。7月19日、4108gの女児を無事出産。可愛い赤ちゃんのお写真と共に嬉しいご報告を頂きました。本当におめでとうございます。
2012/07/21
マイケルの治療で24年3月に出産後、子育て奮闘中。腱鞘炎で近所の整形外科に通院していたが、一向に症状の改善がなく痛みが増すばかり、当院へは遠方の為赤ちゃんを連れての通院が困難だったが痛みに耐えきれずに、ご主人様に赤ちゃんをみてもらってのやっとの来院。右親指が痛くて動かない。1回の治療で痛みは嘘のように消失。腰や下半身も信じられないほど楽になったとのこと。「一体この1月はなんだったんだろう。」帰りには病院で買ったサポーターも「うっとうしい。」「大丈夫ななった。」
と言って指に巻かずにお帰りになった。先ずはめでたしめでたし。


2012/07/05
マイケルの治療で授かった1歳半の赤ちゃん。離乳食を食べているが、食欲はあるのに食後顔面が発赤、目の周りも腫れてしまう。熱なし。食欲、便通睡眠は問題なし。「小児科で薬をもらっても一向に効かないし、受診のたびに薬も変わるのでとても不安です。」といって来院。マイケル先生とスキンシップ開始。全く嫌がらず、むしろうっとりしながら私に話しかける。全身治療が快感のようにまどろみながら私から視線を話さない。治療が終わる頃、ママが「表情が良くなって、よく話す〜スゴイっ!」。赤ちゃんは治療院のあちこちを走りまわり、ご機嫌で「おはなし」を連発。「先生、もう1回来るから。」っとママ。私は、ゼンマイ仕掛けのお人形のように急に動き始めた子供の計り知れないエネルギーに ただただ驚き喜びを隠せませんでした。良かったね。「冷房には要注意だよ」といって親子の姿が見えなくなるまで見守りながら送りだしました。熱中症にも気をつけなくてはなりませんが、赤ちゃんを冷房の冷えからも守ろう。夏は冷蔵地獄だ。
2012/07/05
67歳女性。慢性気管支拡張症。この時季湿度や気圧の影響であまり調子よくない。仰臥位になると発作が出そうで心配だ。拡張剤の副作用で視野も狭い。動悸、息切れ、など不安な症状はいくらでもある。「ラ音」がつたわる。金経の「実脈」とみて、土経を写し水経を補った。途中から急に饒舌になった。
浮脈も消えて声にも張りが出た。息切れがとれた。よしっ。ゲップもでなくなる。元気にお帰りになる後姿に娘さんの安堵の表情が何よりも嬉しく輝いていた。

2012/06/30
56歳男性。病院で腰部脊柱管狭窄症と診断され、背中も伸ばせない。仰向けでも5分ともたない。ブロック注射とロキソニンと座薬でかろうじてもたせている状態。治療中、全身汗びっしょり。中医学で「水滞」舌像も「胖」「嫩」。水経の加減を操作して約1時間。表情がガラリと変わる。背筋も伸ばせる。笑顔が出る。本人は「一体何だったんだ。」と不可思議な様子を隠せない。
2012/06/30
41歳。マイケルに不妊治療で2010年5月より通院。2011年10月31日。心拍確認。妊娠中も細かい症状に気をつけて継続治療。8ヶ月検診ごろから胎児が下がり気味と言われ、「任脈」を中心に治療を進める。予定日より5日早い6月20日、3370gの女児を無事出産。診察の際、子宮口が開いてきたのでそのまま入院して分娩台に上がって1時間弱の「超安産」でした。と喜びのメールを頂きました。本当におめでとうございます。
2012/06/11

10代前半から10年以上、口内炎が口内全面に絶えずできて、ひどい時になると「何も食べられない」。色々な病院で検査を受けたが原因不明。困り果てたあげく、当院に来院。3回の治療で口内炎は全く出来なくなった。ご本人も本当に良くなって嬉しいと涙して喜んでくれました。唾液の量も増え、「この頃、食事が美味しくて食べるのが楽しくなりました」とのこと。これからも応援していきます。
2012/06/07
マイケルの患者さんのとっても驚きの報告です。5月20に風邪をこじらせ、横になると咳が止まらない、薬も利かない、夜も眠れない、微熱が抜けないという状態で5/24に来院。たった1度の治療で、帰りの電車の中でかなり楽になった。夜1度も咳が出ないで、翌日職場でみんなに驚かれたそうです。昨日来院された際、なんとも嬉しいお話を頂き私自身の「お役目」の尊さを改めて噛み締めるひと時でした。
2012/05/19

いよいよ、バラの季節になりました。5月の連休頃小さかった蕾が、いっせいに咲き始めました。
マイケル&マックは今、バラの花がいっぱい。待合室の外のローズウォール、エントランスのア
ーチ、マイケルに一歩足を踏み入れたその時から、バラの芳醇な香りに包まれます。
2012/05/04

23/04/23初診。レディスクリニックにて子宮内膜症と診断され、通院。09/10着床確認。立ち仕事をしながらお腹の赤ちゃんのケアーを続け、肩こり、腰痛にも負けないで、一昨日5月2日に2544gの元気な男児をご出産。本当におめでとうございます。赤ちゃんの健やかなる成長と、ご家族のご多幸をお祈り致します。
2012/03/31
昨年9月に生まれた赤ちゃんを連れて、ご夫婦でお訪ねくださいました。お引越しされて遠くにお住まいですのに私たちに見てもらいたいと、わざわざ来てくださいました。家族3人の姿をみて、感激しました。長く治療に通って頂き、時に涙し、辛い時期を乗り越え、幸せな笑顔を見ることが出来て本当に嬉しかったです。
2012/03/06

1月、2月に続き、赤ちゃん誕生のニュースです。3月5日に2830gの男児誕生。
「分娩室に入って1時間もかからず、スルっと生まれ安産でした。妊娠から出産まで、先生方のお陰で無事順調に安心して過ごすことができました。本当に有難うございます」と喜びのメールをいただきました。
私たちも患者様の笑顔に支えられながら、一緒に頑張ってきました。とても嬉しいです。
本当におめでとうございます。

2012/02/23
今日、可愛いお客様がいらっしゃいました。誕生から4ヶ月になるマイケルベビーを私たちに見せに来てくださいました。
女の子で、とっても可愛い赤ちゃんです。「先生たちに抱っこしてもらいたくて」と、わざわざ抱っこして訪ねてくれました。
目鼻立ちが、しっかりしていて美人の要素たっぷりです。患者様の喜ぶお顔を見ながら、可愛い赤ちゃんを抱っこできるなんて本当に嬉しい時間でした。またまたパワーをいただきました。

2012/02/04
今年二人目の赤ちゃん誕生のニュースです。
2月1日に2982gの
男児誕生

「予定日は2月13日でしたが、 とっても元気です。入院から出産まで初産とは思えないほど順調でした。是非Hpに載せて頂き、通院している方々を元気付けてください。」とのメッセージをくださいました。
おめでとうございます。可愛い赤ちゃんを抱く患者様の姿を微笑ましく想像しています。嬉しいご報告、私たちのエネルギーになります。

2012/01/29
今年最初のうれしい出産報告メールが届きました。1月26日に3332gの女児誕生。
病院に着いて3時間、分娩室に入って20分の超安産だったそうです。
妊娠中の母体管理、腰痛など気になるところを、ご実家に帰られるまで、治療させていただきました。
無事、立派なご出産をされ、本当に嬉しいです。おめでとうございます。
2012/01/01
                        謹賀新年
   「初心忘れず」 日々精進して行く所存です。本年もよろしくお願いいたします。

2011/12/24
                    年末年始休診のお知らせ
今年は色々な事があった年でした。‘マイケルでスマイル’その分を患者様のスマイルで埋め合わせられるようにと思いながら、日々全力投球で駆け抜けてきました。この秋から初冬に掛けては暖かく、マイケルのバラたちは、いつになく素敵な装いで艶やかに咲き、私達を十分楽しませてくれました。皆様もマイケルのバラのように咲き誇り、発展されますように心からお祈り申し上げます。来年も新たな気持ちで益々所見と技を磨き、1人でも多くの方々に健康と安心をお届けしていきます。どうぞ、皆様お揃いで佳きお年をお迎えくださいませ。
             2011年診療納め ・・・・・ 12月26日(月)
             2012年診療始め ・・・・・  1月 7日(土)

2011/11/01

こんにちは、マイケル&マックの松本明久です。このたび6年ぶりにホームページをリニューアルすることになりました。お蔭様で開業以来、のべ10,000人を超える患者様に良き臨床の場を与えていただき、沢山の喜びの笑顔に支えられて今日までいたることが出来ました。これからも更に精進努力を重ねて、1人でも多くの人のために鍼灸医学を世に広め、東洋医学の地位向上のために生涯励む所存です。今後とも公私共に宜しくお願い申し上げます。
2011/10/22
HE様、29歳。助産院で無事、10月22日、元気な女児出産。多のう胞性不妊症と診断され、今年1月に来院。週1回のペースでマイケル通院。本年2月妊娠着床、2/26心拍確認、 目出たくこの度の朗報になりました。本当におめでとうございます。
2011/09/20
EM様、37歳、9月20日、2589gの女児出産。甲状腺機能低下症で妊娠しにくいと診断され2009年来院。週1回のペースで通院。甲状腺の治療をしながら、子宮卵巣力を強化。数々の困難を乗り越え、今日に至りました。本当におめでとうございます。

       

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千葉県市川市。鍼灸による施術。不妊治療・腰痛・肩こり・顔面神経麻痺・ギックリ腰・四十肩・五十肩・気管支喘息・生理痛・膵臓炎・顎関節症・糖尿病。
東洋医学、中医学、鍼灸医学を通して、身体の情報を詳しく分析し、脉診で治療方針を決定し、更に生活改善の糸口をアドバイス致します。お悩みの方はご相談ください。
<神 経 系>頭痛・三叉神経痛・坐骨神経痛・顔面神経麻痺・歯痛・歯肉炎歯周病・しびれ・麻痺・帯状疱疹(ヘルペス)・メニエール症候群・めまい・脳卒中後遺症・不眠症
<運動器系>五十肩・むち打ち症・頸肩腕症候群・肩こり・寝違え・顎関節症・腰痛症・ぎっくり腰・椎間板ヘルニア・テニス肘・腱鞘炎・アキレス腱炎・ばね指
<消化器系>胃腸炎・胃下垂・胃酸過多・胃・十二指腸潰瘍・慢性肝炎・胆石・口内炎・口角炎・過敏性腸症候群・便秘・下痢・痔
<循環器系>高(低)血圧症・動脈硬化症・狭心症・心悸亢進・動悸・むくみ・冷え性・不整脈
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